FENDI ブレスレットの修理!面だし新品仕上げ+ロジウムメッキ

山崎社長
こちらのブレスレットの加工前の状態は、下地メッキまで剥がれてしまい真鍮の地金や下地メッキ銅(茶色)が出ていました。
下地メッキまで剥がれてしまうと、地金まで腐食してしまうので写真のようなガタガタの面になってしまいます。
このような喜平タイプのチェーンは、面出しがとても肝心!
通常の鏡面磨きでは、腐食部分がある程度は平になりますが特殊な磨き工具を使用すれば、面が真っ平になりますのでafter写真のような艶感とパキパキした面が出ている仕上がりになります。
今回は、下地メッキから分厚めにメッキ加工をしていますので新品の状態よりもメッキが長持ちするはずです。
裏面には、1箇所ブランド刻印がございましたので刻印部分には磨き加工をそこまで追い込まず、刻印を消えないように加工させていただきました。
またのご利用をお待ちしております。ありがとうございました。
修理加工前

修理加工後

FENDI ブレスレットの修理!面だし新品仕上げ+ロジウムメッキ
ありがとうございました。

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